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疑惑のリコーマイクロエレクトロニクス リコーの某社員は僕との心理ゲームに敗北し、世間に醜態を晒したのか? <この心理ゲームは当事者以外の第三者は理解し難いと思う> 以下のおかしな出来事の真相が分かれば連絡お願いします。米村アキラ メール 鳥取市のリコーマイクロエレクトロニクスは1988年の操業開始から約2年間、マスコミが「週休4日制」つまり「休みの多い会社」と報道した会社。この「週休4日制」報道でリコーの一部の社員が異常心理に陥ったと僕には感じられた。生産部門の社員は週休4日制だったが、当時アルバイトは週休1日制だった。1990年7月、僕はリコーのアルバイトに行っていたら「休みが多い」と叱られクビになった。 半年間の海外放浪から帰国し、1993年、34歳の僕は鳥取市のテスコという工場の夜勤専属工員をしていた。諸々の状況から考え、僕が周囲との会話を拒絶し、夜勤という闇で仕事を休まずに働き続けていたら、僕を特殊な人間と気にしていたリコー社員の誰かが心理的に追い込まれていくだろうと漠然と考えていた。そのせいか夜勤での人間関係皆無の生活に充実感があった。 1993年11月、元請で当時山陰最大の工場だった鳥取三洋電機(以下三洋と言う)の昼の仕事に行かされた。三洋リビング事業部の管理職が僕に対して礼儀正しい態度を取ったり、血相を変えて見たりと様子がおかしかった。僕はラジオ体操には参加しなかった。三洋はラジオ体操を廃止して、10日間程で再開するというおかしなことをした。周囲の表情から山陰最大の工場三洋は、下請け工員の僕のラジオ体操不参加の影響で、ラジオ体操を中断した雰囲気だった。同僚の岡部さんが胸を張った軍隊式の敬礼の姿勢を僕に対して取るなどあまりに周囲の様子がおかしいので、テスコの森良夫社長に夜勤への変更を申し出た。社長は「だめだ! しばらく休むかほかの会社に行ってくれ」と言い、「ひとりぼっちが寂しくって、仲間はずれが悲しくって」を呪文を唱えるように繰り返し、「だけどどうして夜勤がいいんだ!どうしてだ!」と怒ったように僕を問い詰めた。「しばらく休むか」という言葉と夜勤変更申し出の怒りで事情はだいたい分かった。挙動不審の三洋の管理職に「様子がおかしいじゃないですか?」と尋ねたら、「ひとりぼっちが寂しいだろう」と言った。三洋とくんで僕を辞めさせようとしたのだろう。 こういう経緯でテスコを辞めた。 テスコに健康保健証を返しに行った時、テスコの森社長に「僕がリコーマイクロエレクトロニクスに報復した」という意味不明の話が伝わっていた。報復の方法はリコーのアルバイトでは「休みが多い」と叱られクビになったが、テスコでは仕事を休まず真面目に働いたことだそうだ。同僚の岡部さんが僕に向かって軍隊式の敬礼の姿勢を取ったが、そりゃあ地元で「大会社」と言われるリコーに僕が報復したと聞けば、同僚も驚いて「こいつは凄いヤツだ!」と思い、軍隊式の敬礼を取るかもしれないが、おかし過ぎる。 その後森社長はこのおかしな話を「リコーの事は無かった事。凄いおとなしい人という噂があっただけ」と否定した。ところが図書館の顔なじみのカウンターのおばさんが、口をあんぐり開け笑いを浮かべ驚いた表情で僕を見るなど世間にバレているのは間違いない。(森社長は2005年に亡くなった)。 「僕が仕事を休まないことでリコーに報復した」という話を森良夫社長から聞いたが、僕は、夜勤という闇で仕事を休まず続けることで、僕を気にしていたリコー社員の誰かを心理的に追い詰めるのをつもりはあったが、リコーという会社に報復した覚えがない。僕を特殊な人間と気にしていた社員のみをターゲットにしたつもりが、「週休4日制」報道で芽生えた異常心理を狙ったのでリコーという会社に対して心理戦を挑んだと受けとめられたのでは? 同僚の岡部さんが軍隊式の敬礼の姿勢を僕に取ったことから、高い評価も発生したと推測する。遊びでリコー社員の異常心理を刺激していたら、大変な事態が発生してしまったような気がする。 すぐにリコーは組織ぐるみで社員の異常な妄想的言動を揉み消したようだが、リコー社員の言動は地元で発覚し若干広がっているようだ。しかし地元で「大会社」と言われるリコーが揉み消しているせいか、誰もはっきり事情を教えてくれない。 その後、仕事を転々とし海外放浪を繰り返した。職場の人の態度に不自然さを感じた。どうも普通でない評価が流れているらしいので、「海外に女を買いに行く」などと低俗なこと言い始めたら、周囲は僕を「普通の人」として扱ってくれるようになり、問題はある程度収まって来たような気がする。しかしリコーの問題の事情を知っている人で僕には関わりたくないという人が少なくない。 地元の人の嬉しそうな表情などから読み取れるのは1993年、リコーが、リコーの元バイトの僕に翻弄されマヌケな醜態を世間に晒したことだ。リコーという会社が僕に翻弄されたのではなく、リコー従業員のマヌケな言動を、リコーは組織ぐるみで揉み消しているので世間には、リコーがマヌケな事をしたと映るのでは? 現在も継続中のリコーの揉み消しに影響により、地域社会で健康で文化的な生活を送る権利、生存権、基本的人権は侵害され、法律用語で言う「危険性」は20年近く経った今も存在している。 1993年のおかしな出来事は夢幻のようで何の証拠はないが、現時点の「リコーマイクロエレクトロニクス」検索結果は、企業検索結果としては日本一見苦しいはず。 現時点の「リコーマイクロエレクトロニクス」検索結果 職安の口止めとリコーの矛盾点 <1993年、僕がリコーマイクロエレクトロニクスから被害を受けたという訳でない> 以下のような状況とも説明できる。 A子=僕とする。 1993年、ムラ社会鳥取市の一流企業リコーの男性社員数名は 女性A子の面前で下半身を露出した。 性体験豊富なA子は笑っただけだった。よってA子は被害を受けたとは思っていなかった。 しかし一流企業リコー社員達の破廉恥な行為がムラ社会で発覚し 一流企業リコー社員達は大恥を掻いた。 ムラ社会の「大会社」でもある一流企業リコーは組織ぐるみで この大恥を20年近く経っても揉み消そうとしている。 「大会社]リコーの揉み消しの影響で A子のムラ社会での生活にいろんな問題が発生している。 法的に言えば、「大会社」リコーの揉み消しの影響で A子のムラ社会で平和な生活を送る権利が侵害され続けている。 <都会の会社と田舎の会社の違い> (ムラ社会の会社が人権侵害疑惑の調査依頼を無視するとはどういうことか?) 都会の会社にこんな訳の分からない事を言っても、知らなければ「相手にしない」という態度を取っても問題ないだろう。世間に悪い噂が広がって、会社の評判が落ちるということはあまりない。 ところが田舎の会社が、地元民の訴えを無視して相手にしないという態度を取れば、評判が落ちてしまう。田舎の会社は世間の噂を相当気にし、会社の利益より世間の評判の方を優先するのではないか?と思う程である。 僕がリコーマイクロエレクトロニクスにアルバイトに行っていた頃、「おたくの会社の社員が暴走運転する」と苦情の電話がかかかってきたそうだ。リコーは苦情の電話1本のため、全体朝礼を開き、「会社の評判を落とすようなことはしないでください」と厳重注意をした。それ程世間体を気にしているのである。 リコーマイクロエレクトロニクスは、鳥取砂丘清掃などのボランティア活動に熱心である。イメージアップのためという人がいるが違うだろう。すでにリコーはイメージはよい。イメージがよく高給だから地元の人から妬まれやすく、攻撃を避けるためにボランティア活動をしているのだろう。このような会社が僕の人権侵害疑惑の調査依頼を無視して相手にしないとはどいういうことか? このような事例では会社に内容証明を送るのが有効だそうだが、リコーマイクロエレクトロニクスに回答を要求する内容証明を3通送ったが、いずれも無回答。内容証明の効果を教えてくれた人によると、これは非常識な事だそうだ。 |
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